2017 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2017 12

スポンサーサイト

 【--//--】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

殺傷力系の大会=只の屠殺?

 【05//2012】

まあまさに今私がやっていることですが、そう思われても仕方ありませんね。

私の考えはこうです。

狂以下、つまりまだ殴り合いで決着が付くレベルは「試合」をしています。
超反応だろうが超防御だろうが、それはまだ「相手を殺すための技術」ではありません。

しかしこれが神以上になると、超即死や落下即死、即死投げなど「即死」という言葉の付く技術が大量に出てきます。
これは「試合」をするためのものではなく「相手を倒すため」のものです。
それこそ針穴クラスの仕様の隙を突き相手に干渉して即死させる殺戮合戦です。

下位神・中位神・上位神という差はあれど、「試合する」ではなく「相手を倒す」ということを意識し始めた時点で
この場に立つことを容認したものであると私は考えます。

やられたくなければ耐性を上げろ、倒したければ殺傷力を上げろ、というのがこの界隈の常であると思ってきました。
(その極致が親捏造なのかもしれませんが、あの辺になると既に次のステップで争う形になってきてるようです)
無論、そういうキャラを作りながらもそういう場で扱われることを嫌う方もおります。
そういう方は大概そういう表明をしてくださいますので、こちらとしても事前に回避が出来ます。

考え方は個人個人で異なりますが、あくまでも私の考え方は上記の通りです。

「相手キャラはかませなのか」と言われても仕方ありませんが、極力そうならないように
演出に手を入れたり、最後に1キャラ紹介したりという事を行ってます。
これだけは完走まで外すつもりはありません。
関連記事
スポンサーサイト

Category: チラ裏

Comments (2) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

Comments

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Posted at 13:09:44 2012/01/07 by

Comments

Re: タイトルなし

この世界で勝負をする、というのは性質上非常に難しいですしね
ただ殺傷力比較の方は暫く手をつけれないかもしれませんねぇ・・・w
動画の方で頑張りますよー

Posted at 21:13:30 2012/01/07 by 通りすがる名無し

Commentform


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。